食道・胃・大腸・肝臓・膵臓などの消化器系疾患の診断と治療を主体とした診療を行います。
⇒胃腸科で取り扱う主な病気はこちら
胃カメラは最新の極細内視鏡を使用し、経口・経鼻・鎮静下とそれぞれの特徴を生かした方法で苦痛の少ない方法で検査いたします。
大腸カメラは鎮静下で行い、少ない苦痛で行えるような挿入技術を習得しておりますのでほとんどの方は全く苦痛なく行えます。
整形外科は、運動器の病気や怪我を専門に診療する診療科目です。
運動器とは、骨、関節、靱帯、筋肉、脊椎脊髄、手足の神経・血管などをひとまとめにした呼び方です。
具体的には以下のようなものが整形外科の対象です。
| ● 骨折や捻挫などの怪我 |
| ● 関節の病気 |
| ● 脊椎・脊髄の病気 |
| ● 手や足の病気 |
| ● スポーツ障害 |
| ● 小児の整形外科的な病気 |
| ● 骨・関節・筋肉などの腫瘍 |